美活部校長の山崎拓己さん、UPUPの大島啓介さん、そして桑名市総合医療センター理事/三重大学名誉教授の今井寛先生の3人の講師を迎えての講演会
アンバサダースタッフとして命を楽しむ伝道師となりました。
☆『命』を題材にした魂が震える“感動体験”の創出
☆ 登壇者3人の“想い”を三重から全国へ届ける
☆『命』に真剣に向き合うきっかけに
☆ 地域と人をつなぐ「共創の場」を育む
☆ 命を楽しむヒントを、多世代で分かち合う
その使命を胸に、毎月のミーティングや毎朝のシェア会、毎晩の瞑想会など参加
色々な役割もあり講師の方々とのグルコン担当、SNS担当、美術装飾担当、誘導担当、当日企画担当、写真アーカイブ担当、物販担当、懇親会担当、受付担当などそれぞれに参加してチャレンジしました。
開催が三重ということで役割には入りませんでしたが、色々な人に三重祭の話の声かけをしました。
1月の新年会で初めて今井寛先生にお会いしました。
最初受付で頂いたTシャツと今井先生からのお手紙。
今生きていることは奇跡です。
今朝、目を覚めたこと、歩けること、話せること、集まれること、字が書けること・・・・
それは決して当たり前ではありません。
どうかいつかではなく、生きている今日、大切な人に伝えてください
今回は知識を増やすための時間ではなく、これからの人生の生き方を考える時間です。
死ぬまでは生きています。どうか命を輝かせ、命を楽しんでください。
そう書かれた今井先生からの手紙に感動しました。
いつもニコニコされていて腰が低く、お話している間もとっても温かく
この先生の為になにか出来たらと思いました。
新年会で今井先生の
すべてを抱きしめる
本を買いました。
そして今回
命のともしび言霊100選
の新刊を買いました。
どちらもここから買えます。
当日は美活部の仲間と一緒に桑名市民会館に。
当日配布の配布物の準備を手伝い、色々な方々とお話しました。
よくわかるスタッフ用のチラシ。
わかりやすく書いてくださっていて
約300人のアンバサダースタッフを取りまとめるのも大変だと思いました。
1400人収容の大ホール
いのちを考えるきっかけになるような入棺体験があったり。
スタッフは皆同じTシャツはを着て
イラストは山崎拓己さんが描いてくださいました。
12時半開場
12時45分第一部のステージパフォーマンスがありました。
可愛いキッズのダンスや大きな迫力ある太鼓など
とても素敵なステージでした。
その後休憩をはさんで第二部スタート
大島啓介さんの講演会(予祝、本気の朝礼など)
紹介してくださったようちえんの本気朝礼にとっても感動
子供達の素直な受け答えや、やればできると思い込み泣きながらも飛べなかった跳び箱を飛んだ瞬間のシーンは今でも心に残っています。
そして今井先生の講演会
命を考える時間
後悔のないように今大切な人に思いを伝える。
生きていることが奇跡
その思いを胸に毎日過ごしたいです。
最後に山崎拓己さんの講演会
Ras 脳は証拠集めが大好き
セルフイメージの書き換え方法
1.ブッ飛んだ夢
2.よく会う5名
3.口癖
4.そのことが叶ったように生きる
5.同じ夢を持つ人をサポートする
夢や目標は
「未来の自分を変えるため」に持つのではない。「今の自分を変えるため」に持つのだ。
限りあるいのち
そのなかで自分のやりたいことは?
それはなんのために?
いのちを考える時間になりました。
たくさんの方々がホールいっぱいに自分の大切な人と来場してくださいました。
来年もまた開催される予定なので
2027年6月12日また桑名市民会館で会いましょう。。
それまで奇跡の1日1日を楽しくお過ごしださい。。
懇親会会場からの夕焼け。。
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